28 July 2012

Devo - Disco Dancer




ちょっと前に出てたGolf Channelの元ネタ。


Devoは元々、小学生の頃にPolysicsが好きで云々・・・。デビューしたばかりのハヤシヒロユキが「好きなCDを10枚あげる」という雑誌の企画では10枚中5枚はDevoだった・・・。その影響も恩恵もありNew Waveの道に嵌ることになるのですが、そうそう、i-Radioといえばいまや仲真史さんのイメージが強いですけれども『POLYSICSの今夜はパツン、パツン』なる番組があって学生時代の僕は思えばそこでBill Nelson's Red Noiseで感電したりMoonridersの『マニア・マニエラ』で泣いたり四人囃子の『なすのちゃわんやき』聴いてユニオンでBOXを通販したりKraftwerkのブートを集めるきっかけになったり羽賀研二の『ネバーエンディングストーリー』を知ったり・・・。


なんか碌なこと無いような・・・。まぁ、その時にNDWもプログレも聴ける耳が出来たからこそいまがあるしテキストもメチャメチャ影響受けたよね。


zico

27 July 2012

risette - Tangerine




そういえば、OK?NO!!の水星coverがとてもよくて洗練されたPOPS〜早稲田大学の音楽サークルということは、沖井礼二さんや脇田潤さんの後輩?Modern Music Troop?とおもったら違うみたいでミュージックインっていうサークルもあるみたいでよく分からないのですが、なんかまぁ良いですよね!


Cymbalsめちゃめちゃ好きだったのでそのまわりのバンドも大変好きでCITROBALとかSylvia 55とかめっちゃ聴いてたしその繋がりでネオ渋谷系とか日本のギターポップバンドとか繋がっていくのですが、もうなんか懐かし過ぎて鼻血でるわ・・・。なんかまぁ2012年振り返れば脇田さんのアルバムが出たというだけで、なんかまぁ良いですよね!


zico

26 July 2012

Aly Us - Follow Me




OZ TumblrとかRUBYブログとかpeople,normalブログとかどれか一つにしろっていうか、イベントでも何でも乱立するの嫌なんですよね・・・。なんか頑張ってるところが一つあればそれでイイじゃん、ってなるんですけど。





いつのまにか自分のiTunesに入っていたRomyの"HOME"。めっちゃハウスェ・・・リリースされないのでしょうか。最近思うのは、このRomyさんもPDPをリリースしてたWhere to now?もブログとかTumblrですごいコアなSynth PopやらMinimal Synthをあげていて吃驚します。地続きなのは当たり前だし本当に正しいので、だからこそいまさ!みんなでさ!100%silkに目がないあの子もAlice Cohenにお熱なその子もさ!New Wave、もっとお洒落に聴いて欲しいなぁ・・・なんて思ったりな!マジでしねーよ!けどさ、ちょっとはあの子達のこと、たまには思い出してあげて欲しいかなってさ・・・。あ、でもWhere to now?はNew Waveよりだし、もしかしてFast Productの2.3からきてるそのままなレーベルかもしれませんね。

善くも悪くもいまのNew Waveは曲として聴いたときにあまりいってなくて、すごくダサイのもあるのでなんともなんですけど、遂にEnfant TerribleのコンピがBig Loveにも入る時代が来たのかぁぁぁぁあああ・・・!と一人唸ってしまいました。内容凄く良さそうだしやばい。あとSomething Cold Suctionのコンピも入るみたいです、あれも最高だった。あとあと、いつの間にかリリースされていたGrammeの13年ぶりの12インチ、2枚とも最高でした。


zico

25 July 2012

Stargazer


先日のRUBYのUstreamをご来場の皆様、ご覧になった皆様、誠にありがとうございました。


クソゲーナイトと銘打ち開催しましたが、たぶんそれだとヤバいな笑 という不安があったので案の定王道ゲームの数々をプレイした一夜でしたけど、現場ではすごく盛上がっていたので良かったです。


個人的に『RUBY』は「インディー音楽がかかるイベント」ということよりも『Kitenで開催されているイベント』ということにすごく意味を置いていて、当たり前だけどあの場所で遊ぶ人たちがインディーミュージックを通じて知り合ったり仲良くなったりして欲しい、神戸以外に住んでいる人がKitenに行けば必ず新しい出会いが待っているかもしれないと思ってくれたり、Kitenじゃないとあり得ないことをしたいなぁと。もっと言えば、この先RUBYはもっと大きな箱でやれたとしてもKitenで起こる出会いじゃないと意味が無いものにしたいなぁ・・・とか!まぁ、だからこそUSTはするもののブログでもUSTでも現場じゃないと消化できないことは考えないといけないし、逆にKitenのポテンシャルはまだまだこんなもんじゃない!と思うからこそなにか発信していければなと思うわけです。


いつかしたいね、ひとりかくれんぼナイト・・・。


zico

24 July 2012

Lifetones - A Good Side




最近、仏のRe Editレーベル『Les Edits Du Golem』からリリースされていたBernadottのB面にLifetonesネタが収録されてた。


以前CMPに遊びに行ったときに「Post Punkで一番好きなバンドって誰?」っていう非常に困った質問をされて真っ先に出てきたアーティストなのですが、分かり難い答えでしたすいませんでした・・・。一番なんて簡単には決められないですけど、各メンバーそれぞれ演奏が素晴らしくて唯一無二な音楽を残してるバンドってなったとき、LifetoneskとNDWだけどPalais Schaumburgは外せないかなぁと。(そういえばUSのGeek DJ、Part Time PunksがLifetonesのLPを持ってるアー写だったなぁ・・・)


観たかったなぁ・・・。

zico

23 July 2012

DJ JUNIOR - CHAMPETA




PANからリリースされているHeatsickの新作『Déviation』中でも"Stars Down to Earth"を聴いてると上の動画をふと思い出しました。もちろん全然関係ないです。


PANからは『SND / NHK』のSplitもリリースされていまして、リリースツアーもNuoohやMetroでもあったのですよ仕事で行けなかったけど。同じ日本に住んでいて住む畑は違いますけど、インディーを嗜む人の中にもちょっとNHKさんとか近づいてきたかなぁとか、何かイベント出来ないかなぁとか思うのですが・・・ね。





話はそれましたが、Heatsickのチープなカシオサウンドを聴いていると思い出さずにはいれなかったGhana出身のAta Kak、唯一の作品と思われる『Obaa Sima』のカセット。相変わらずHouseとHipの隙間をNew Jack Swingしまくる唯一無二のこの作品、いい加減レコードで再発されないのでしょうか?


zico

20 July 2012

Pacific - Barnoon Hill





OZでもこっそりかけたPacific。


先日のTrixie's Big Red Motorbikeの大阪公演は大盛況だったようで、Twitterであさみさんやさとみさん達が「大阪のインディーシーンの一体感」とか「イベントをやる側とお客さんの楽しみ方」等々、皆さん言及されていて仕事で出れなくて悔しかったことよりも、イベントがとてもベストな形で開催されて若い人も昔ながらの人も盛上がれた日になったことが自分のことの様に本当に嬉しかったです。オレ何もしてねーけど!
結局のところ、狭い土台でイベントをしたりバンドをしたり好きなものが同じ同士の人たちがいるのなら、そこで繋がらないと何も意味が無いと思うのです(OZもそのために始めましたし)と言うと「馴れ合いとか誰かと同じことをするのがインディーとは思わない」なんて言われそうですけど、マイノリティーな精神がインディーとも思わないのでむしろそういうのは本当にどうでも良くなってきました。何度も言っている気がしますが、「インディー」はジャンルじゃなくて「精神」だと思っています。捉え方によっては「身内」だとか「閉塞感」なんてイメージされるかもしれないので、個人的にはあまり使いたくない言葉でもあるのですが「バラバラに散らばってしまった事がまた一つの場所で何かを築いていく」様な、はたまた「そこで新しい話が、出来事が、人が、音楽が、シーンが生まれている」様なそんなイメージが浮かぶ言葉でもあるのかなあと思って、OZでも「Indie」という言葉は外さなかったし、そこで集まった人がいま日本のどのイベントよりも「インディー、インディー」言ってるとても恥ずかしい村になってたりして。
いまはもう無いんだけど、僕も当たり前だけどEscalator ~ Big Loveが大好きでその影響は計り知れないのだけれど、そのために「TOKYOコンプレックス」は学生時代死ぬほどあって、確かに東京でしか為し得ないことも有り得ないこともあるんだけど、どこも同じ小さなπの中で分散しててどこも同じ事しかしてないよ〜って言いながらどこでも同じ様なイベントをしているもんだから本当にそれは面白い訳が無くて!(笑) だからこそ、インディーが皆無になっていた関西で何処もやっていなかった事をしたから面白かったわけで・・・。
イベントをやる側もお客さんも音楽作ってる人でも、何か繋がる面白さというかそのイベントだから、そのイベントだったから面白かったっていうのを感じ取れることが増えたら良いなぁやりたいなぁそんなこと。


まぁ、最近は「こんなにもおもしろいイベントに自分が関われない」ことよりも「こんなにもおもしろいイベントがあっておもしろい人もいるのに自分では伝えることができない」ということが死ぬほど悔しいです。


zico

13 July 2012

2012.07.13 (fri) OZ Guest Live: Ital, Magic Touch, Sapphire Slows, Avec Avec, MADEGG


■100%silk Japan Tour 2012 with OZ

2012.07.13 (fri)
@アメリカ村CLAPPER [web]
Open/18:00 Start/19:00

Charge: ADV 2500yen (with 1drink) / Door 3000yen (with 1Drink)





Guest Live:

Ital (100% Silk / Planet Mu)
Magic Touch (100% Silk)
Sapphire Slows (Not Not Fun)
Avec Avec (Mush Records / Sugar’s Campaign)
MADEGG (Day Tripper Records/flau/Bunkai-Kei)

OZ Crew

zico
O.T.A.
degg
Yusuke Sadaoka
RIE
nobuyo


※チケット予約は、メールにてoz.party.oz@gmail.comまでお名前、枚数、をご記入の上お気軽にご連絡ください。
※前売り予約はFacebookイベントページでも受け付けております。イベントに参加するを押していただいた方もお取り置きさせていただきます。








主催 : WWW, Diskotopia, Second Royal, OZ, AFTER DARK, PLAY ON
企画 / 制作 : melting bot
協力 : Inpartmaint inc. / p*dis


*time table*



18:00 nobuyo (40 min)
18:40 O.T.A. (40 min)
19:20 degg (30 min)
19:50 MADEGG (40 min)
20:30 Sapphire Slows (40 min)
21:10 Magic Touch (40 min)
21:50 Yusuke Sadaoka (40 min) 
22:20 Ital (40 min)
23:00 Avec Avec (40 min)
23:40 RIE ~ zico ~ end.

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-profile-


■Ital (100% Silk, Planet Mu) 


本名Daniel Martin-McCormicks (ダニエル・マーティン-マコーミック)によるソロ・プロジェクトItal (イタル)。ワシントンDC出身、地元ではハードコア・ノイズ・バンドBlack Eyeに所属という経歴を持ち、Magic TouchとのユニットMi Amiと同じくギターとボーカルを担当。当時からアベレージないわゆるダンス・トラックとは異なったユニークなアプローチで楽曲を制作、からSexworker名義ではレーベルの真骨頂でもあるローファイ / ドローン / サイケをたっぷり含んだDIYな電子音楽を披露、Ital名儀では100% Silkの一枚目となるリリースでデビューし、LA Vampiresのコラボレーション・シリーズに抜擢され、ヒット作「Only For Tonight」が決定打となり瞬く間にダンス・ミュージックへとベクトルを向けたインディ・シーンの最前線へと駆け上がる。2012年の2月にはUKの名門からアルバム・デビュー、自身のアヴァンギャルドなスタイルを変えることなく、サイケデリアが渦巻くこれまでにないエクスペリメンタルなハウス・ミュージックを展開、今最も危ないインディ界のプリンス。


















■Magic Touch (100% Silk)


サンフランシスコを拠点とするDamon Palermo (デーモン・パレルモ)によるソロ・プロジェクトMagic Touch (マジック・タッチ)。ItalとのユニットMi Amiの片割れであり、ドラムを担当、よりリリースされたシンセサイザー奏者Jesse ReinerのプロジェクトJonas Reinhardtと長年のコラボレーターでもある。怖気を呼び起こすドラマーであり、バンドで培ったニュアンスやスキルをハウス・ミュージック・プロダクションへと落とし込み、グルーヴと動きのあるダミナミックなトラックで魅了する。2011年100% SilkよりリリースされたEP「I can Feel The Touch」がヒットとなり、インディ・シーンをダンスの熱狂へと導いた今最も熱い男。 















■Sapphire Slows (Not Not Fun / 100% Silk) 


 東京在住の女性ソロ・アーティスト、Sapphire Slows (サファイア・スローズ)。2011年5月に楽曲制作開始。最初のデモを100%Silkに送りその姉妹レーベルから即リリース決定となる。日本人としては初となる東京インディの名店からも7インチ「Melt」 をリリース、からEP「True Breath」リリース後、ロサンゼルス、サンフランシスコ、テキサスのSXSWなど、初となるUSツアーを回り、Peaking Lights, LA Vampires, Korallreven, Magic Touch, Beautiful Swimmers等と共演。帰国後、日本での初ライブとしてDommuneに出演、温度の低い妖艶なサウンドはインディだけでなくテクノ、エレクトロニカ、アンビエントなどのシーンからも注目される噂のシルク・ガール。











■Avec Avec (Day Tripper Records/Mush Records)

1987年生まれ。大阪在住のトラックメイカー/作曲家。Takuma Hosokawaによるソロプロジェクト。2007年頃からインターネットを中心にリミックスやマッシュアップを発表し、2011年にAvec Avec名義で活動をスタートさせる。Chillwaveの代表格Brothertigerのリミックスなどを手がけ、2012年にはアメリカLAのMush RecordsよりEPをリリース。そのサウンドはBibioやCorneliusと比較され、Bass Music、80’s Synthpop、Future Beatsなど10年代的ビートを基調に、新しいPOPの形を追求している。SeihoとのアーバンポップバンドSugar’s Campaignでも活動中。

http://avecavec.tumblr.com/


Maltine Records - [MARU-107] Avec Avec - おしえて
http://maltinerecords.cs8.biz/107.html

"タイトル曲「おしえて」はAvec Avecが目指す新しいシティーポップスのオリジナリティーが全面に出たヴォーカルチューン。また楽曲のイメージを元にNAOHIROCK and pikey graphicsによってPVも制作された。  Avec Avecによる新しいPOPの形が存分に楽しめる4曲入りEPとなっている。 "





Avec Avec - Plastic Soul  frpm "Plastic Soul EP"  Released by: Mush Records 




■MADEGG (Day Tripper Records/flau/Bunkai-Kei)

1992年7月30日生まれ、高知出身、京都在住のKazumichi Komatsuによるソロ・プロジェクト。16歳よりコンピューターを使った楽曲制作を開始、2011年よりbandcampにて発表された複数の自主制作EPが、アメリカ西海岸のExperimental Hip Hopとゆるく共振しつつも、淡くメランコリックな独特の世界観で、ネット上での注目を徐々に集める。その後ネットレーベルからのEPリリースなど活動を広げ、昨年秋に行われたBrainfeeder2にBrainfeederクルーの前座として参加。Teebs、TOKiMONSTAなどとの共演を果たす。Dubstep、Chillout、House、Beat、Drone、Noiseなどを自由に横断・消化したサウンド、幼い頃の記憶を呼び起こすようなメロディー、輝くサイケデリアの中に深く沈み込むようなビートは強烈な存在感を放っている。2012年flauと契約、待望のデビューアルバムをTemperaをリリース

http://flavors.me/eggs11112











『Tempera』

"にわかに盛り上がりを見せる国内ビートシーンにおいて一際異彩を放つ早熟の才能Madegg。海外レーベルとの親近性も感じられながら、驚異のスキルと抜群の吸収力によって強烈な個性を確立する、高知出身の若きアーティストによるデビューアルバムが遂に完成しました。 自身のベッドルームに籠って作られたという本作は、タイトルともなっている1500年以前の絵画技法であるTemperaのイメージからインスパイアされ、細かく積み重ねられたメランコリックな音のレイヤー、独特の時間軸から繰り出されるトリッキーなリズム・プロダクションが交差する、先鋭的なビート・ミュージックとなっています。 ポスト・ダブステップ、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、ヒップホップ、エクスペリメンタル/音響など、様々な音楽を19歳の若さで咀嚼・消化して吐き出された奇跡のハイブリット・ミュージックに、私たちは新たな才能の誕生を予感するでしょう。  楽曲データにアクセスするダウンロードURLとパスワードをTシャツというユニークな媒体にプリント・パッケージ。 デザインを手がけたのは人気ブランドALOYEでも活躍する佐藤寛"




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毎月恒例のOZですが、7月は『100%silk Japan Tour 2012』の大阪編と題しまして場所をアメリカ村@CLAPPERに移しての開催です。ゲストに今年Planet Muからリリースされたフルアルバム『Hive Mind』も記憶に新しい(最高でした)from USからItalと、そのItalとのユニットMi Amiの相方でもあり100% SilkよりリリースされたEP『I can Feel The Touch』に収録の"Club House"が局地的にアンセム化しましたMagic Touchと、最近ではHotel Mexico、Jesse Ruinsとの共作Cassette 『YUBIWA EP』もリリースされ国内外で次の動向が注目される才女、個人的にライブを観れることを一番待ち望んでいました関西初登場となるSapphire SlowsさんとMaltine Recordsから満を持してリリースされた『おしえて』EPで各方面で話題沸騰中、もちろん御多分に洩れずOZ界隈でも興奮冷めやらない日々ですが先日のINNITでもご活躍されていましたAvec Avecさんと、同じくDay Tripper RecordsやINNITでも活動し最新アルバム『Tempera』はflauからリリースされ国内インディーミュージック勢が参加したアルバム「C 86」コンピにも変名で参加する等関西のビートシーン界隈でも一際異彩を放つアンファン・テリブル、MADEGGさんという蒼々たる面子がライブに揃います7月のOZなのですが、もう既に多くの方に周知の事実出あることをなぜ私はイベント前日に告知するのかというと、私は告知界の天才だからです!


毎回企画を考えるときに「協調」について想いを巡らせることがあるのですが、想えばアレがアレで満身創痍だった昨年末のOZの時に絹子さんに今回のお話を頂きまして(本当にありがとうございます)、いま思うとこの半年間はこの企画の為に走ってきたかもしれません。毎回OZは自分たちが好きなアーティストやイベントを絡めて「こんなおもしろいことがあるんだけど、みんなはどうかな?」っていうのをやっているわけで、そこでマイノリティで終わらせたくはないですし、関西の他のイベントではありえないことをOZでやることに意味があればいいなぁと思い開催しているので、想い描いた形が実現するのは本当に偶然とかその時の巡り合わせに左右されたりして。関西では2講演開催されますが、そのどちらも自信を持って遊びに来て欲しい内容になっていますので、ご都合があいましたら是非遊びにきてください。よろしくお願いします。





個人的にSoleil Soleilは本当にこの面子に入れたかった・・・。
あと明日は僕がこの夏の全ての予定を投げ出したDJをしますね・・・。
いつもどおりですけど、頑張ります。


zico

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