28 October 2009

Lust For Life: The Hardcore Gay Edit







断然こっち。


























"Laura" も是非。


zico





27 October 2009

MC2 (You Are There)

























Gloriette RecordsWhitemareとお友達のNite JewelによるMix。
件のMix CDもぶっ飛んでいましたけどまだまだ掘れる気がしました。



Whitemare & Nite Jewel – MC2 (You Are There)



1. "Intro"
2. Don Jackovich & Co. “Love On A One Way Street”
3. Rexy “Nervoso”
4. Jeff Phelps “On the Corner”
5. Rajan James “Impossible Dreams”
6. Al Smith “Don’t Go / Lifetime Lovers”
7. Niteskool Project “Just One Look”
8. Z-19 “The Night Is Still Young”
9. Bachelor “Go For It”
10. FX “Les Choses Ne Sont Pas Ce Quelles Semblant”
11. Twilight “I Wonder Who”
12. Tutt Band “Maybe This Time We’ll Win”
13. Outro




zico


Reunited

























先週、速効PayPal経由でアレでした・・・。

ってゆうか、いつもディスコアタックに先越されてなんだかもう・・・。










そんな感じで。





























そういえば、Fan DeathってComus好きですよね。
音からはなかなか想像できないけど、なんか分かる。パーカッションのぽこぽこぽっぽこ感とか。
Dandi Windの趣向なんでしょうかぬ。


Comusは、Roger Woottonを中心とした英国の6人組くらいのバンドで
チェンバーロックっていうんですかね。まあプログレですけども。
1st album "First Utterance" での超うらめしい湿ったアシッドフォークの狂乱っぷりったらないです。最高です。
そんな大変変態な呪詛バンドなんですけど、もっと若い子にも聴いて欲しいバンド
なんて1ミリも思いませんが、たまにはこういうのもいいんじゃないでしょうか。



いま京都のIndieで盛り上がるのは、
ユニヴェルゼロである



なんて事全く無いので安心してくださいね。








まぁ、people,normalの3分の1は、いまCity Popなんですけど



zico



22 October 2009

Russian Mind























Echovolt Recordsから300枚限定でReleaseされるPG&Sの"Motorik EP" がキテマス。
SpeculatorはNYで活動するWilliam Burnettによる
一つの変名(他にはGrackle、Galaxy Toobin' Gang等がある)
ProducerやMusician、またはLebelオーナーであったり、そしてかなりのシンセオタク。

New Jerseyに住むJorge Velezは、フランス映画音楽界の天才Francois De Roubaixを愛し
Italo Disco~YMO~Juan Atkins等にも精通するこちらもかなりのシンセの先生、
Professor Geniusという名前で活動しています。僕たちのクラブでもお馴染みの
Italians Do It BetterやThisisnotanexistからとてもゆるーい音源を出しているので
それぞれ知ってる人もいるはず。

その2人のコラボレーションがPG&Sで、
知らない人でもこんだけ無駄に書き立てれば
少しは興味持つはず。持ってよ。ねぇ、お願い・・・。

そんなスペシャルすぎる盤なので
この内容も確かにスペシャルマニアックすぎる感触が否めないんですが、
(強いて言えばIndieの、Neon Goldなんかが持つ煌びやかな世界は1ミリもないです)
やっぱり悪趣味なまでにアナログにこだわったマニアックさが
「オマエどんだけシンセ好きやねん」と言いたくなるほど
80年代のElectro Discoに対する愛着と恥ずかしいほどそこはディスコノットデッドな世界!笑

幻想的で切なさ乱れ撃ちのシンセのメロとウネウネしたアルペジオ・ベースとなんか適当なドラムマシーンで
宇宙の果てのあの世界までただただ反復を繰り返して僕たちネクストいくんです。これは完璧に嵌ります。


まぁこんなおかしなレコードでるのよーみたいな。












そして、2009年は個人的にKrautを振り返りすぎでした。

Dorothea Raukesの"Deutscher Wertarbeit"ってめっちゃいいよな!」

なんて会話、誰にも通じませんが、中学のときワケ分からないながら聴いた
Klaus Schulzeがいま頃効いてきたみたいです・・・。




























Daniel Lopatinによるサイケデリックミニマルシンセプロジェクト
Oneohtrix Point Neverの新作 "Russian Mind"もうすぐ出るはず。
こちらもあの時代のサウンドに直結することができるアナログ愛。
こいつはとんでもねぇ恐怖の頭脳改革やでぇ〜。あ、それはプログレですけども。











zico


16 October 2009

10/16(fri) SECOND ROYAL×ボロフェスタ




本日です!ワタクシ出れるか分かりませんけども。。




























SECOND ROYAL×ボロフェスタ

2009.10.16(FRI)
会場:京都METRO & cafe etw
OPEN22:00
DOOR:¥2,500(ドリンク代別途 ※チケットは当日のみ!)

INFO:METRO / BOROFESTA2009ホームページ 

※17日 or 18日のボロフェスタ@KBSのぴあチケットをお持ちの方&ボロフェスタ・サイトで予約されている方は入場料を500円ディスカウント!!!




出演:
高橋孝博(HALFBY)
森野義貴(HANDSOMEBOY TECHNIQUE)
グッドラックヘイワ
oneone
Experimental Dental School
Turntable Films
やけのはら
MU-STARS

and...
小堺彰夫(COLLETTE)
小野真(TOSS&VOLLEY)
小山内信介(SECOND ROYAL RECORDS)
tomoh(people,normal)
PN DJS/ANARUSHIN/virgin DJS


















こんな人いませんがよろしくお願いします◎


zico








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