24 February 2012

2011.02.24 (fri) Violet And Claire presents SEA LIONS 2012 Japan Tour

■Violet And Claire presents SEA LIONS 2012 Japan Tour



2012.02.24 (fri)
会場:本町@Nuooh [web]
Open:19:00~24:00

Charge: ADV 2500yen (with 1drink) / Door 3000yen (with 1drink)

※チケット予約はNuoohサイトのこちら、もしくはメールにてoz.party.oz@gmail.com、までお名前、枚数、をご 記入の上お気軽にご連絡ください。


Guest Live:

Sea Lions
New House
Purple
Friends

Guest DJs:

岩崎 慎 (LONDON CALLING/METONMILK)
TOYOYOSHI (FRAGILE)
Sumire (Twee Grrrls Club)
G-YA(fanhouse)
Kengo Kawanaka (Sonic Death Monkey)
zico (OZ)


☆Nuoohへの行き方☆

【地下鉄本町駅ご利用の方】17番出口を出て、右に向かってください。印刷関係の会社が入っているビルの隣に入り口があります。【地下鉄堺筋本町駅ご利用の方】8番出口を出て、真っ直ぐ向かってください。途中でアカチャンホンポ本店、ハードロックカフェなどが見えます。大きな横断歩道を渡ってさらに真っ直ぐ進み、本町駅を超えれば、着きます。


TT


19:00 Open 〜 Kawanaka Kengo (20 min)
19:20 Friends (30 min)
19:50 TOYOYOSHI (40 min)
20:30 New House (30 min)
21:00 zico (20 min)
21:20 PURPLE (30 min)
21:50 岩崎 慎 (40 min)
22:30 Sea Lions (40 min)
23:10 sumire (30 min)
23:40 G-YA (20 min)
24:00 end.

////


-profile-

■Sea Lions


カリフォルニア、Oxnard出身の5人組。TartansやCatwalkを輩出したYay! records出身、そして今はThe Pains Of Being Pure At HeartやVeronica Fallsと同じSlumberland Recordsからアルバムをリリース。LoveやThe Byrdsなどのサイケデリックなガレージサウンドと90年代のインディーを象徴するKレコーズのThe Beat Happningのアノラックなサウンドをミックスした独自のサウンドで注目を浴びている。本国アメリカのNylon Magazineでも特集されたTwee Grrrls Clubのメンバーによるレーベル&ショップViolet And Claireからアルバム “EVERYTHING YOU ALWAYS WANTED TO KNOW ABOUT SEA LIONS BUT WERE AFRAID TO ASK”をリリース。2012年には初の日本ツアーが決定している。





New House


Vo.Gt.yuta Gt.punpun Ba.moro Dr.seiya Ky.Komuro

2008年結成、爆発する初期衝動と様々な音楽的要素を含有したインディ・サウンドで渋谷、新宿、下北沢のライブハウスを中心に話題を拡大しVIVIAN
GIRLS、BLACK LIPS、NEILS CHILDRENなど海外バンドとも数多く共演。2009年9月には1stシングル『Kill The House』(アナログ盤)、11月にデビュー・ミニ・アルバム『Want Alone But Help Me』をリリース。ROCK’IN ON/SNOOZER/MUSICAなど国内ロック雑誌に軒並みピックアップ、収録曲がiTunes「今週のシングル」にも選出されるなど話題を呼んだ。
2010年にはUSツアーを敢行、ジャパンツアーで意気投合したBLACK
LIPSのニューヨーク2公演のフロント・アクトを務め、さらに「SXSW」への出演も果たす。USツアー中に出合ったオックスナードのバンドSEA LIONSとはスプリット・カセットをリリースした。その後長期の音源制作期間に突入、2011年に待望の新曲「SMALL WORLD」を発表(『SECOND ROYAL VOL.6』収録)し新たなモードを提示。そして2012年3月、待望の1stフルアルバムのリリースが予定されている。



■PURPLE


Nob(Vo) Ohara(Gt) Shunki(Gt) Yoshiai(Ba) Tommy(Dr)

イギリスの名門シャカナドゥ(マフバシ)工学院に在学中のNobとOharaが出会い2009年結成。 昨年7月にはキースレ・ヴィン太郎監修のコンピレーションアルバム「Japan Bashing」に参加し注目を集める。 そんな彼らが2011年突如発表したitunesへの楽曲提供拒否。 PURPLE旋風はまだまだ続きそうだ。



PURPLE - Jackalope Tattoo (Demo) >>Here>> http://fanic.jp/purplepurple


■FRIENDS (ex. TEEN RUNNINGS)


神戸出身、現在は東京在住、金子尚太率いる3人組、結成4ヶ月デモの状態にも関わらずMYSPACE/ BANDCAMP等にアップされた音源が海外の複数音楽サイトで評判を呼び、逆輸入的にその噂を聞きつけたインディー・マニアを熱狂させる。国内では昨年11月に、デビュー作「Young Days Forever」をカセット限定でリリース。すでに海外レーベルかもリリース・オファーを受けるなど、今後の活動が注目される超フレッシュな新世代バンド。2011年夏、デビュー・アルバム『Let's Get Together Again』が遂に完成。SECOND ROYAL RECORDSより、配信&アナログ限定でのリリースが決定。




■Timetable

19:00 Open 〜 Kawanaka Kengo
19:20 Friends
19:50 TOYOYOSHI
20:30 New House
21:00 zico
21:20 PURPLE
21:50 岩崎 慎
22:30 Sea Lions
23:10 sumire
23:40 G-YA
24:00 end.

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ライブ当日に告知の文章考えるとかもう告知界の天才現れましたね・・・。

いよいよ本日となりました【Sea Lions Japan Tour 2012 OSAKA】!今回、OZのようでOZじゃないのは、組み合わせは勿論ですが自分がいま観たいという強い思いや普段OZで出来ないことをしたいと思い開催します。もともと以前からViolet And ClaireのSumire嬢に会う度に「Sea Lions日本呼んでよぉ〜」と乞食の様な発言をしていたので、今回このような形で携わらせて頂けるのが本当に嬉しいのと、やっぱり個人的に学生時代に狂ったように聴いていた「ネオアコ」というものが自分の中ではJosef KだったりThe Monochrome Setだったり、勿論Aztec CameraとかPrefab Sproutも好きなんだけど、どちらかというとPost Punk寄りの〜Punk以降に隆盛を極めたムーブメントだと思うので初めてOrange Juiceの「Moscow Olympic」聴いた時の荒削りな演奏と内に秘められた青春群像ですかなんですか究極エモいですけど、そういう音楽が大変好きでその初体験の衝撃や感動が忘れられずに当時はClose LobstersとかThe Morrisonsとか色々探して聴いてたんだけど、いまこの時代にYay! Records からReleaseされたSea Lionsの"Good Feelings"を初めて聴いた時は素直に格好良いと思ったし、出てきてくれてありがとう!とかなんかとか思ったアーティストなので非常に楽しみなのです。

だから、他のアーティストもちょっと関西で中々観れないアーティストでも無理して呼びたいなと思い、アルバムを出したのFRIENDSは新曲聴いてる感じでもまだまだ伸びそうでTEEN RUNNINGS名義では無いですけど新メンバーの犯くんも加入したライブ見せてくれそうだし、以前Sea Lionsとも対バンしているので丁度良いと思い真っ先にブッキングを思いついたNEW HOUSEも、この間東京で観たライブがダントツに格好良くていま一番観て貰いたいバンドだったり、同じく今回関西代表と言っていいバンド、PURPLEも観る度に格好良くなってて今年どこまであのライブでの音像が沢山の人に伝わっていくのか凄く楽しみなバンドです。
DJには以前に名古屋の「FRAGILE」でお世話になりまして僕がかけたい曲もいっぱいかけてくれましたDJ TOYOYOSHIさんをお招き致しまして、じゃあ関西からはこの人しかいないと思いLONDON CALLINGのイワ様こと岩崎さんと是非Indie対決をして頂きたく関西で競演して貰いたかったりします。笑 そして、久しぶりに観るSumireさんのDJも間違いなくみんな楽しんで貰えるプレイなので、じゃあ最後の締めにIndieで泣けるDJが欲しいと真っ先に思いついたのがみんな大好きG-YAさんのDJは大トリに持ってきています。僕はじーやさんのSmithsが聴きたいのです。そして、今回一緒にサポートしてくれた大阪代表Sonic Death Monkeyのケンゴくんも勿論DJで参加して、東京、名古屋、京都、奈良、大阪、神戸と僕がイベントをオーガナイズするときにいつも考える「Indieのπはどこも小さいから集まって楽しい事したいよね」っていうのが詰まっていると思います。

とにかく、自分が一番楽しみなのは沢山の人に観てもらいたいイベントになっていることなので、はやく皆さんに会いたいです!ダンス禁止上等でお待ちしております!!!!!!

zico

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